令和グループ(ISOコンサルティング)

判断に迷う瞬間|このシリーズの考え方

判断に迷う瞬間|このシリーズの考え方

 

 

ISO14001:2026への対応を進める中で、
「このまま進めてよいのか」「どこまで見直すべきか」と、
実務の現場で判断に迷う場面が少なくありません。

 

本シリーズ「判断に迷う瞬間」では、規格の逐条解説ではなく、
担当者が立ち止まりやすいポイントを切り出し、
考え方を整理する視点を共有します。

 

正解を示すことが目的ではなく、
自社の状況に照らして判断するための軸を持つことを重視しています。

 

個別の記事は独立して読めますが、
迷ったときには、ここに立ち戻りながら読み進めてください。

 

 

🔙 シリーズ全体の考え方はこちら

ISO14001:2026で実務判断に迷いやすいポイントを、

規格解釈ではなく「自社の仕組みにどう落とし込むか」という視点で整理しています。

判断に迷う瞬間|ISO14001:2026 実務判断の考え方(ハブページ)

お気軽にお問い合わせください。

★お問い合わせ

ISO(9001/14001)一日診断、認証取得のコンサルタント、現状のシステムの見直しと改善、内部監査教育や支援、ご質問などお気軽にお問合せ下さい。貴社のニーズに合う最善のご提案とサポートをご提供いたします。

    は必須項目です。必ずご記入ください。

    会社名

    お名前

    ふりがな

    メールアドレス

    ご住所


    お電話番号

    お問合せ内容

    個人情報の取り扱い

    個人情報保護方針に同意し、送信する

    この記事を書いた人

    野田博

    早稲田大学理工学部卒。住友金属工業株式会社にて製鉄所および本社勤務を経て、関連会社の経営に携わる。ISOの分野では、JQAおよびASRにて主任審査員を歴任(現役)。JQAにおいては審査品質・実績が高く評価され、TOP5%審査員として表彰された実績を持つ。対応規格はISO9001、ISO14001。現在は中小企業を中心に、実務に即したシンプルなISO導入・運用支援を行っている。

    この著者の記事一覧

    コメントは受け付けていません。

    メールフォームよりお気軽にお問い合わせください。

    お問い合わせはこちら お問い合わせはこちら arrow_right
    PAGE TOP